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いじわる
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『ボストン美術館 浮世絵 名品展』感想|福岡市美術館
『ボストン美術館 浮世絵 名品展』観てきました。

人が多かったです。
行列の中の観覧でした。

行列から早々に抜け出し、後ろからひょっこり覗き込む観覧法に切り替え。
前の人の動きに連動して、右に左に、隙間から浮世絵。

去年の江戸東京博物館での『北斎展』では、1cmの距離からみることができたので、記憶も鮮明に、今日は流し見で終了。

図録は、装丁が少々お粗末で、母は買うのをためらった。
中身が大したことなくても、装丁が豪華だと、買いたくなるもの。
二度と中身を開くことはなくとも、買っちゃうものだから、そこにお金かけてもよかったのでは、と思ったり。余計なお世話かね。



あんなに沢山の人が、あの美術館にいるのって、ちょっと久々では?と思いながら
真面目に見入る皆さんに関心するのでした。

いじわるはと言えば、じっくりゆっくり静かに見たいのは山々なんだけど、人が多いと、それだけ体力も消耗するし、集中もできないので、いつもの流し見で終わらせてしまった。

タダ券
ありがたし。
2,600円浮きました。
ありがたし。


↓二階出入り口を右手に進むと、草間彌生作品があります。
草間
いじわる
寝たふり   0 0

thema:美術館・博物館 展示めぐり。 - genre:学問・文化・芸術
















 

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